日記

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://kichijoji.areablog.jp/nikki

マンガのようにカギが落ちていた

なんと玄関の前に鍵が落ちていた。まるでマンガのような展開だ。玄関の扉を開けたらすぐそこに鍵が落ちていた。面白いように鍵だけが落ちていた。マンションの2階の奥の方だから、そんなところに鍵を落とすのは僕の家よりももっと奥の部屋の人のものに違いない。ピンポンして聞いて回ろうかと思ったけど、鍵を落としてたら入れないんじゃないか? ちょっとどうしたらいいか困ってしまった。本当にいいのは帰ってきた時、僕が鍵を拾ったということがわかるように掲示をしておくことだ。張り紙か何かをはって電話してくれとでも置いておこうかと思った。あと鍵落としたら管理人のおじさんに聞くであろうから、管理人のおじさんに預けるべきだと思った。ただもう夜の6時なので管理人のおじさんはいない。一番考えられるのはこれから帰ってきて、鍵がないことに気づき、夜なのに部屋に入れないっていう展開だ。そうなってしまったらどうしようといつも僕も恐怖を感じる展開だ。できたらその瞬間にポンと返せたらかっこいい。僕の家より奥に住んでるのは2軒だけだ。まぁとりあえずピンポンしてみようか? 両方とも人がいないというパターンが考えられる。そうしたら伝言を何か残す。しかし、そうしたら僕が鍵を拾っているということがバレバレだ。
それによるマイナスがあるのかどうかだな? 殺人事件とかあっちゃったりして。そうしたら警察に呼ばれるだろうし、しぬほど時間とか取られるな。さあ、どうしましょ?


goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000258516/p11672589c.html
日常 | コメント( 0 )
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

このブログトップページへ
ブログイメージ
きちジョージ
プロフィール

前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2018年 次の年へ 前の月へ 12月 次の月へ
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
今日 合計
ビュー 1 60
コメント 0 0
お気に入り 0 0

カテゴリー一覧

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<

お気に入りリスト

足あと

最新のコメント

おすすめリンク

キーワード


外苑東クリニック
東京 人間ドック