わたげのゆくえ

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://kichijoji.areablog.jp/tanpopo-tubame

『ふゆのようせい ジャック・フロスト』

 

 

『ふゆのようせい ジャック・フロスト』

作/カズノコハラ

訳/石津ちひろ

 

 

この冬から春へ移り変わる季節にぴったりの、ぽぽツンお気に入りの一冊です

 

 

 

【あらすじ】※ぽぽツン視点

 

森の友達がみんな冬眠してしまって退屈していたコリンのところに、

ある日冬の妖精、ジャック・フロストが現れます。

 

「ずっと一緒に遊べる?」

「うん!そのかわり、僕の前で、春の話はしないでね。魔法がとけちゃうから…」

 

それから楽しい冬の日々を過ごしていましたが、

ある日、スノードロップのつぼみを見付けたコリンがうっかり言葉にしてしまいます。

 

「ほら見て、スノードロップだよ!もう春なんだね!」

 

そして振り返った時には、もう、ジャック・フロストの姿が無くなっていました。

 

風がジャック・フロストの声を届けてくれました。

 

「来年の冬、また会おうね・・・」

 

 

 

 

このしんみりとする、でも温かく心に残る余韻がとても好きです

 

切り絵で描かれているのですが、青と白での冬の描写がとても綺麗です

是非ご覧になってみて下さい



冬 絵本
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10989790c.html
本・絵本・映画 | コメント( 0 )
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

アップルパイはどこいった?

 

 

『アップルパイはどこいった?』

 

作・絵 バレリー・ゴルバチョフ

訳   なかがわちひろ

 

 

 

ブタくんとヤギくんの話の掛け合いがとても面白いです!

 

 

ブタくんの家の前を通り過ぎたヤギくん。

アップルパイを買ったというのですが、見あたりません。

 

泥棒にとられちゃったんだよ。

追い掛けなかったの?

森へ逃げちゃったもの・・・

森は探したの?

山火事になっちゃって・・・

山火事は消えたの?

たくさんの水を掛けたからね!

 

と、どんどん話がエスカレートしていきますw

左のページには会話をする二人の姿が。右のページにはヤギくんが話した内容の絵が描かれていて、話の中に引き込まれていきます!

 

 

ヤギくんの言っていることはウソ?本当?

 

子供達の反応も色々です。

 

「泥棒が持ってっちゃったんだよ〜!」

「泥棒と一緒に食べちゃったんじゃない?」

「きっと買ってないんだよ〜」

 

 

 

お気に入りの一冊です♪



アップルパイ 想像力
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10769745c.html
本・絵本・映画 | コメント( 0 )
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

顔がなくても・・・!?

今、保育園で『アンパンマンとしょくぱんまん』の紙芝居を借りて読んでいます。

 

 

しかし、実は衝撃的なページが・・・

 

コチラ

 

 

 

 

 

アンパンマンは、顔が無くても、ボディだけでも喋るのですよ

 

 

顔が欠けてて力が出ないどころか、ボディが無事なら無敵じゃ〜んwww

 

 

 

ジャムおじさんのセリフの中にも、

 

「体に気をつけて 食べられておいで〜」

 

という部分があり、彼等は本当に人々の為に犠牲になることが大前提で生まれているのだなぁということが解りますね。。。



アンパンマン
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10707622c.html
本・絵本・映画 | コメント( 1 )

当時アンパンマンの紙芝居12枚顔がないのに話す子供より先生が怖いとアニメ読売新聞の顔のないアンパンマン怖がるのは大人子供は平気確かにいちご絵本に皆顔なしで絵本は度々顔なしこのころはまだ擬人化はアンパンマンたち回りは人間今の設定はアニメ化前s50年代後半だと思います紙芝居は読むのにすらすらよりじっくりがアンパンマン良いところです

[ ゆり ] 2015/11/01 2:50:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

『きょだいな きょだいな』

 

作:長谷川摂子

絵:降谷奈々

 

 

 

あったとさ あったとさ

ひろいのっぱら どまんなか

きょだいな ピアノが あったとさ

 

 

とてもリズムの良い文章で、

可愛いキツネが巨大な物を見付け、

次のページでは子供が100人やってきてその巨大なもので色々な事をします。

 

絵も綺麗で、とてもお気に入りの一冊です♪



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10703973c.html
本・絵本・映画 | コメント( 0 )
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

『うみやまがっせん』

 

作:上沢謙二

絵:大島英太郎

 

 

繰り返しの法則が面白い、とてもテンポの良い絵本です♪

 

山の動物と、海の生き物との綱引き合戦になっていくのですが、

鯛、ヒラメ、タコ、鮪、鮫と、リアルかつダイナミックに描かれていてとても面白いです!

 

子供達も、

「やっせわっせ、やっせわっせ!」

「えんやさのよいさ、えんやさのよいさ!」

と、一緒になって楽しんでいました☆



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10703679c.html
本・絵本・映画 | コメント( 0 )
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

あかちゃんがうまれたら・・・

 

 

『あかちゃんがうまれたら なるなるなんになる?』

スギヤマカナヨ

 

 

 

“わたし”の家に、赤ちゃんが生まれるお話です。

 

  あかちゃんがうまれたら わたしはおねえちゃんになる。

 

 

赤ちゃんが生まれることで訪れる色々な変化を描いています。

女の子の微妙な赤ちゃん返りの気持ちも上手に描かれています。

そして“おねえちゃん”になっていくその心の成長の始まりがとても胸に響きます。

 

私のクラスでももうすぐ“おねえちゃん”になる子がいるので、

また図書館で借りてこようと思っていますオススメです♪



あかちゃん おねえちゃん
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10703232c.html
本・絵本・映画 | コメント( 0 )
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

Good Luck!!

友人から借りて読みました!

 

 

『Good Luck』

 

アレックス・ロビラ(著)

フェルナンド・トリアス・デ・ベス(著)

田内 志文(訳)

 

 

それは五十四年ぶりの運命の再会だった―。

公園のベンチで幼なじみのジムと隣り合わせたマックスは、仕事も、財産も、すべてを失い変わり果てた友人に、祖父から聞かされた「魅惑の森」の物語をかたった。奇蹟のラストへ、七日間の旅が始まる。 (BOOKデータベースより)

 

 

【ぽぽツン的あらすじ】

 

マックスとジム(古い友人)との再会から始まる。マックスは「運」と「幸運」の違いを祖父から聞いたある物語を通して伝える・・・

 

ある平和な王国で、ある日偉大な魔法使いマーリンより、国中の騎士に伝達があった。

今日から七日目の朝、「魅惑の森」の何処かに“魔法のクローバー”が生える。それを手にした者は幸福を得ることが出来る。誰かそれを探し出し、騎士としての力を示す者はいないか。

しかし「魅惑の森」は王国の何倍も広く、そんな中何処に生えるか解らないクローバーを探すのは不可能なことのように思え、殆どの騎士は辞退した。たった二人を除いて。

 

黒の騎士・ノットと、白の騎士・シド。二人は各々決意して、「魅惑の森」へと向かうのだった。

“魔法のクローバー”を巡る七日間で、この二人の運命は大きく分かれて行くことになる、その理由とは・・・。

 

 

                        

 

 

 

 

筆者が、本を書くのには8時間しかかからなかったという。

しかし考えるのには3年もかかったという。

 

 

ぽぽツンは、この手の物語は大好きです面白かった〜〜〜

 

とても短い本で、すぐに読めてしまうのですが、学ぶことは大きいです。是非こども達にも聞かせたい話!でも友だちや家族にも教えたい本です!

 

ただただ待ち続けても運は訪れては来ない。

幸運への下ごしらえをした者こそが、それを手にすることが出来る。

 

 

コレ、流行ったんですか?

まだ知らなかった方、是非ご一読あれ



幸運への下ごしらえ
goodポイント: 1ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10330966c.html
本・絵本・映画 | コメント( 0 )
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

自ら火山に飛び込めるのか…!

先日の記事にあった、従兄のこどもY君の誕生日プレゼントの為に買った絵本です。

 

 

 

それいけ!アンパンマン ゴミラのほし』

 

 

ぽぽツン的【あらすじ】

 

宇宙を掃除するヤーダ星に住むヤーダ姫。

ゴミが沢山になって掃除力が落ち、このままではヤーダ星と宇宙のピンチ。

そこでアンパンマンに助けを求めました。

ゴミを食べると大きくなってみんなに迷惑になる、といつもひっそり生活している怪獣・ゴミラ。

ヤーダ星を救えるのはゴミラしかいない!アンパンマンはゴミラと共に宇宙へ飛び出しました。

 

しかし、バイキンマンが先回りしていて、ヤーダ星を自分の物にして作ったゴミロボットがアンパンマン達を襲います。

泥人形にされてしまった友達の為にゴミラはゴミを食べて大きくなり、ゴミロボットを倒しましたが、このままの軌道ではヤーダ星が地球にぶつかってしまう!?

 

このピンチを回避する為に、ゴミラは自ら火山へ飛び込み、噴火を起こしてヤーダ星の軌道を変えました。

 

真っ黒な塊になってしまったゴミラ。

ヤーダ姫が落とした涙がかかると、ゴミラは奇跡的に生き返ったのでした。

 

ゴミラはヤーダ星に留まり、大切な友達となったヤーダ姫と二人で、みんなの為に、宇宙をお掃除することにしましたとさ。

 

 

 

 

 

 

 

この、みんなの為に宇宙を掃除しているヤーダ星とヤーダ姫も然ることながら、

自分の命を投げ打ってでも友達を守ろうとしたゴミラに本当に感動しました。

 

悪に立ち向かうことは出来たとしても、みんなの為に迷わず自分を犠牲にすることが、果たして出来るだろうか・・・。

 

 

 

 

アンパンマン・・・深い!

アニメばかりで絵本はあまり読んだことがなかったのですが、結構良いかもしれない!



アンパンマン 自己犠牲 ゴミラ
goodポイント: 1ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10322943c.html
本・絵本・映画 | コメント( 3 )

はじめまして!コメント失礼します。
ブログ一通り読ませていただいたのですが、考え方や感じ方がとてもステキですね!私も最近アンパンマンに興味持ち始めたのですが、絵本まであったんですねえ〜。
芯の通った精神を持っていて、それを行動に移せる人はカッコイイですよね!

神戸[ yaka ] 2010/11/18 10:23:39 [ 削除 ] [ 通報 ]

いいお話しですね。
子どもは子どもの感性で受け止めるのでしょうが、大人にとっても奥が深いですねぇ!
恐るべしアンパンマン!

明石・加古川・姫路[ 姫路市 腰痛・肩こり 整体/カイロ クリニカルカイロしらい ] 2010/11/19 12:43:01 [ 削除 ] [ 通報 ]

〔返信〕byたんぽぽツバメ

>yaka 様
初めまして!ようこそお越し下さいました(^-^*)
ブログ読んで下さった上にお褒め頂き、ありがとうございます(//ワ//)ヾ
アンパンマン、良いですよね〜!子ども達も大好きですし、大人が感動するところもあります。絵本、図書館にもいっぱい置いてあると思いますよ♪


>クリニカルカイロしらい 様
何気なく読んでみたら、予想以上に中身があってびっくりしました(笑)恐るべしアンパンマン☆

[ たんぽぽツバメ ] 2010/11/20 8:25:43 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

「もしドラ」読みました!

読みました最近話題の本、

 

 

「もし高校野球の女子マネージャーが

ドラッカーの『マネジメント』を読んだら」

 

 

 

弱小高校野球部がドラッカーの教えを駆使して甲子園を目指す青春物語・・・。

 

 

 

元々野球にも経営学にもそんなに関心が無かったので、あ〜あの本話題になってるな〜面白いのかな〜と、敢えて手は出してなかったのですが、

友人が「面白いよ!」と薦めてくるので、それならばと思って読みました。

 

面白かったです(爆)

 

高校野球部の青春小説としてもストーリーはしっかりしていたし、(野球嫌いのみなみが何故マネージャーになったか、とか。マネジメントを通してどう変化していくか、とか。)

マネジメントの内容も勉強できて、しかも色んなトコロに生かせそうな内容だったりして。

 

余程お得な小説でした

 

しかも結構泣けます。感動します。

 

 

 

字も大きいし、長くないし、解かり易いし、小中学生でも読めるのでは?♪

NHKでアニメ化されるらしいですしね(笑)

 

「もしドラ」、オススメです



マネジメント 野球 青春
goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10317717c.html
本・絵本・映画 | コメント( 2 )

こんにちわ。
私もこの夏、読みました。
苦手な家事運営にこのマネジメント生かせないかと考え増したが、
まだ、未実践です。
もう一度読み直して、やってみようかな。

金沢[ もりのくまさん ] 2010/11/09 6:39:25 [ 削除 ] [ 通報 ]

〔返信〕byたんぽぽツバメ

>もりのくまさん 様
いざ実践しようとすると難しいですよね(笑)でも意外と日常の中でも気付かずにマネジメントしてるかも??意識していったら何か変化があるかも!?p(^^)q

[ たんぽぽツバメ ] 2010/11/11 9:34:23 [ 削除 ] [ 通報 ]

名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

印象に残る理由は様々・・・

『新編 銀河鉄道の夜』

 

 

ちまちま読み進め、やっと読み終わりました

 

前に「銀河鉄道の夜」だけはご紹介しましたが、それを含む、私が読んでいた本がコチラ↑

「銀河鉄道の夜」が読みたいが為にブックオフで探してきました♪

宮沢賢治の童話、14編が収録されていて、私にはとても楽しめました

 

 

 

 

個人的に強く印象に残った作品としては「銀河〜」の他に4つ。

 

 

 

「黄いろのトマト」

 

ある少年が博物館の棚にある蜂雀の剥製から、剥製になる前に見たというペムペルとネリという兄妹の話を聞く…という構図で進んでいきます。

その語りの中で、蜂雀はもったいぶって「ほんとうにかあいそうなことをした。」と何度もこぼし、少年はその度に「どうしたって云うの。」と、二人に何があったのかが気になって蜂雀に先を急かして、進んでいくのです。

その幼い兄妹に起きたことが、なんとも「かあいそう」で、胸に小さなトゲが残るようなのでした。

 

 

 

「北守将軍と三人兄弟の医者」

 

ある国の北守将軍ソンバーユーが、10万人の兵士を率いて三十年間砂漠で激戦し、流浪し、70歳になりながらも9万人の兵を連れて凱旋したのである。

しかしいざ王の下に向かおうと馬を下りようとしたが、将軍の務めを負って三十年間一度も馬を下りなかった為に、馬と鞍、鞍と自分がすっかりくっついてしまったのだという。また鎧もすっかり体にくっ付いて脱ぐに脱げず、隙間に根を張った何かの草が全身から生えていたのだ。

そこでこの国の三人兄弟の医者の所へ駆けて行って、まず鎧を取ってもらい、次に馬から離れ、そして全身から生えている植物を除去してもらい、ついに王に謁見したのである。

王の労いと更なる忠勤にはげめとの願いの言葉に、涙して喜びながらも、戦地での緊張から解かれては俄かに眼も見えなくなり背骨も曲がってしまったので、王に願って郷里に帰っていった。

 

三人の名医による一風変わった治療と将軍の将軍たる性格の面白さと、王に対する将軍の忠誠心に感動したのです。

 

 

 

「飢餓陣営」

 

これは台本でした。

 

特務曹長と、曹長と、十人の兵士が、ある陣営で待機しながらも食料が無くなり飢餓状態に追い詰められている。そこえバナナン将軍が飲み食いして帰ってきたが、その胸には菓子製の勲章を付けているのである。

空腹に耐えかねた軍人兵士達は、言葉巧みに将軍から勲章を見せてもらい、一人一つそれを食べていった。

しかし腹が満たされてみれば、軍人として名誉ある勲章、しかも自分達の大将のそれを食べてしまったという良心の呵責に襲われ、特務曹長と曹長は、言いだしっぺの責任を取らんと自殺を決意する。

しかしそれを止めたのは、正にバナナン将軍自身であった。そして“生産体操”を提唱し、天の恵みである食物…果実を収穫していくのである。

 

『「飢餓」という極限状態の設定から、兵士らが大将の「勲章」を食ってしまうという反軍的行為にいたる重い主題が童話的・ユーモラスに展開して暗から明への鮮やかな転換が引き出される。』(収録作品の解説より抜粋)

 

 

 

「ビジテリアン大祭」

 

世界各国のビジテリアンが、ある島の村で行われるビジテリアン大祭に集い、盛大に盛り上がろうとする中、反ビジテリアンの意見を持つ人々もそこに参加し、式典の中で互いの意見を主張しながら議論、反論、また議論を繰り広げる・・・難しい言葉が沢山使われていますが、その光景、テンポが実に面白く読めてしまいました。

 

 

 

 

 

さて、次は何を読もうかな〜



宮沢賢治
goodポイント: 1ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://kichijoji.areablog.jp/blog/1000020034/p10307870c.html
本・絵本・映画 | コメント( 0 )
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

  1  |  2  |  3  
このブログトップページへ
たんぽぽツバメイメージ
たんぽぽツバメ
プロフィール公開中 プロフィール
ボランティアの活動報告…
保育の中で感じたこと…
日常で出会ったステキなモノ等…
をお伝え致します(^-^*)

多くの人の心の中に
あたたかい思いが芽生え、育ちますように…

たんぽぽのわたげが飛んで、新しい場所で花を咲かせるように、
あなたの心にも広がっていきますように。。。
前年  2017年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2017年 次の年へ 前の月へ 9月 次の月へ
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
今日 合計
ビュー 30 231990
コメント 0 829
お気に入り 0 28

おすすめリンク


外苑東クリニック
東京 人間ドック